自分に新たな発見を求めて
最近、Xで「 ChatGPTに質問をしてもらって、それに答えているうちに新たな自己発見がある 」ということを見かけたので実践してみました。
結果的に言うと、信念が強すぎて大した自己発見はなかったのですが…(笑)
それでも、自分の信念を伝えるためにもっと努力は必要だというご指摘をいただき…。
色々と紹介してみることにしました。
自己発見
変わらない自分
小学生の卒業文集で「 将来の夢はお金持ち 」と書きました。
小学生の頃は「 お金持ちになれば幸せになれる 」と思っていました。
お金があれば、いろいろなことができる。
だから、お金が幸せにつながると考えていたのでしょう。
今になって考えると、昔から目的は同じだったのかもしれません。
それは、
「 幸せになりたい 」
ということです。
お金も、仕事も、家族も、囲碁も、すべてはそのための手段。
これは今も昔も、あまり変わっていないと思います。
囲碁との出会い
私にとって大きかったのは、父親が囲碁をやっていたことです。
そのおかげで、小さい頃から囲碁に触れることができました。
これは本当に大きな幸運だったと思います。
もし大人になってから囲碁を覚えていたら、院生になることもなかったでしょう。
そう考えると、人生のかなり早い段階で、自分と相性の良いものに出会えたことは大きかったと思います。
院生時代に学んだこと
院生時代は、当然ながら棋士を目指していました。
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上京、仕事、家族、子ども、そして自分の人生観について、もう少し踏み込んでまとめました。
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